河口湖にある富士レークホテルで、あしたば硝子工房の花器を使って頂いております!

今度、富士レークホテルでは、8月からフランス人シェフ ダニエル・パケ氏が提案するクラシックなフランス料理のサービスがはじまりました。

ダニエル・パケ氏とは、フランス・ブレス地方生まれ。「プラザアテネ パリ」などで経験を積み、「マキシム・ド・パリ」、「ルコントコンパニー」、椿山荘「カメリア」にて総料理長を歴任。2018年より富士レークホテル「フランス料理」シェフに就任されたそうです!!

それで、ランチに行ってまいりました!!

これは、甲州地鶏のメインメニューになります。とても美味しかったです!

そして、これが使って頂いでいる花器です。


とても綺麗にお花を活けて頂いておりまして、とっても素敵です!青いガラスなんですが、落ち着いた感じでイイ感じでよかったなあと思っております・・・。

こちらは別のテーブルのものです。うーんこちらもイイ感じ!と自画自賛してしまいました・・・。

最後はデザートです!!

これは、「マキシム・ド・パリ」で出されていたものと同じものだそうです!
これがとっても美味しかったです。イチゴも甘くて、クリームがものすごく美味しかった!ほんとびっくりしてしまいました・・・・。

このようなところで作品を使っていただけるなんて嬉しい限りです。そして先日エントランスに飾る大きな透明なガラスの花器の納品に行ってまいりました!

また行っておいしいランチを食べて、写真を撮りに行かねばと思っております!!

もし、この記事を読んで行ってみたいと思った方はここから調べてみてください!→富士レークホテル フレンチ

読んでいただいてありがとうございました!!